様々な風俗出稼ぎ嬢

○乳首のない風俗出稼ぎ嬢

自分が住んでいる地域ではない街の風俗出稼ぎ求人に応募しようとしている女性の中には、 自分の体系などにコンプレックスを持っている人もいるのではという。ただ私としては特に気にすることではないと思う。以前私が遊んだことのある風俗嬢の中には、事故や生まれ持っての障がいを抱えながらも懸命にサービスを行っている人もいた。その中には遠方から来た風俗出稼ぎ嬢もいる。ひとりは事故で乳首が取れてしまったという女性。スレンダーな体系と華やかさがあるキレイなルックスで、外見だけで考えるとかなり良い女の子だったという記憶がある。ヘルスで働いていた彼女は、プレイの最中にパンツを脱ぎながらもブラジャーはつけたままサービスを行ってくれた。そこを触らないという条件の中で、秘所を舐めたり触ったりするのはOKで 懸命に素股をしながら私を絶頂に導いてくれた。またその子に関しては、年が近かったこともあってか色々話をした。こちらはアルバイト先の話や飲み会、彼女は店のお客や普段の生活など お互いがたわいない話をした記憶がある。コンプレックスがあったとしても、本人がそれをあまり気にしていなければ楽しく遊ぶことはできると思う。そしてそれは風俗出稼ぎ嬢においても同じことが言えるだろう。

○耳が聞こえない風俗出稼ぎ

上では自分の体系などにコンプレックスを持っている、出稼ぎ風俗嬢として頑張っている女性に対しての記事を書いた。上では一例として事故で乳首がない、ヘルス嬢のことを書いたが、ここでは耳が聞こえないソープ嬢について書こうと思う。彼女は声が出ないため会話はすべて筆談で行われた。「うー」といった声は出るのだが言葉にはならないので、こちらもノートに言葉を書き会話をすることになる。その会話は彼女の誠実さと優しさが分かるものだった。「声が出なくてごめんなさい」「私を選んでくれてありがとう」というところから始まり、「●●できなくてごめんなさい」とできないプレイについても謝ってきた。 ただ私はそんなことは一切気にせず、乳首や秘所を舐めたり触ったりしている。そうすると声は出ないながらも、懸命に「気持ち良い」ということを伝えようと身体をくねらせたり布団をかんだりしていた。さらにペニスを丁寧に舐め、本番のときもこちらの意を懸命に汲み取るように動いてくれた。彼女は細身でまるでアイドルのような可憐なルックスであったが、それらの接客に対する姿勢が彼女に対する好感度をさらに上げたのは言うまでもない。彼女も出稼ぎ風俗嬢であったため情の厚さも感じられた。

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